Hal Hirata

ポップでエネルギーに溢れる、煌びやかな街を照らすネオン色の「渋谷フューシャ」は、誰もが羨む大人っぽさとキュートさを兼ね備えています。思わず振り返ってしまうような印象的な限定カラーのイメージを語ってくれたのはアンバサダーのHal Hirataさんです!

Hal Hirata

HAL HIRATA(ヒラタ ハル) | IN 東京・渋谷

特別な1日を締めくくるのは眠らない街東京・渋谷。ポップでエネルギーに溢れる、煌びやかな街を照らすネオン色の「渋谷フューシャ」は、誰もが羨む大人っぽさとキュートさを兼ね備えています。思わず振り返ってしまうような印象的な限定カラーのイメージを語ってくれたのはアンバサダーのHal Hirataさんです!

入り組んだ東京のネオン街と落書きだらけのトンネルで、日本のアンバサダーであるHalさんに簡単なインタビューをしました。独特な衣服やアクセサリーに身にまとったハルさんはダンサーでありデザイナーの肩書きも持っています。自分の気分やカルチャー、街のエネルギーからインスパイアされた服を作るユニークな才能を持っており、トレンドの最先端を行っています。渋谷フューシャのミニトートは、Halさんのダイナミックな個性を演出しています。

MDS: Mini Toteはあなたに取ってどんなインスピレーションをくれますか?

HAL: 今から寒くなる時期でも気軽に外に出て街を歩きたくなるアイテムです。

MDS: ミニトートを身につけて行きたい東京都内のお気に入りの場所は?

HAL: 昼と夜の顔が変わる表参道ですね。後は、コンパクトに収まるバッグだからこそアクティブに動いて音を楽しめるジャズバーやライブハウスに行きたいと思います。

MDS: この渋谷フューシャカラーは東京にどう合っているかと思いますか?HALさんから見たこのカラーのイメージは?

HAL: たくさんの人が交わる都会に溶け込まず自分をさらけ出すんだと訴えかけられるような力のあるピンクだと思います。

MDS: 日常の中で使うとしたら何をこのミニトートに収納しますか?

バッグの中には携帯、化粧品、メモ用ノートなどを入れます。

MDS: 素敵な個性をお持ちのHALさんですが、このミニトートはHALさんの個性をどのように反映していますか?

ピンクは普段中々持たない色だったので新たな自分のファッションの枠を広げてもらえるアイテムになったと思います。

MDS: HALさんならどんな持ち方が一番ご自身らしいなと感じますか?

私なら手持ちスタイルで持ち歩くと思います。